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社章を製作してみるのもアリ

社章をつけている人を通勤時に見かけて『どこの会社なのか』分かる人はどれだけいるでしょうか。
例えば、大手となる放送局の社章といえば目玉のマークで、誰もが一度は目にするシンボルマークの一つではないでしょうか。
社章をスーツの襟につけて営業まわりをするだけで、気持ちが引き締まる声をあげるのは新入社員ではないでしょうか。
会社の顔として意識はしていても、常に胸元に光るピンバッチになっているなら、無責任な行動や発言などは控えめになるようです。
もちろん、ピンバッチの製作も人気があります。
新事業(新企業)では、一からデザインを作製してもらうこともあるようです。
社員としては、同業他社で社章が輝いていることに『肩身の狭さ』を感じる声が持ち上がることもあるようで、代表者はこうした声を採用、製作することもあるようです。
会社のPR活動にもなりながら、社員の意識向上にもなるのなら、物は試しに製作してみてはいかがでしょうか。

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